私立医学部志願状況(2月1日)
大阪医科大学1次試験の大阪試験会場が 収容人数を超えることが予想される状況のようです。 収容人数に達した場合は、大阪第2会場を設定するとのことで、 大阪第2会場は「天満研修センター」が予定されています。 大阪医科大学受験 […]
大阪医科大学1次試験の大阪試験会場が 収容人数を超えることが予想される状況のようです。 収容人数に達した場合は、大阪第2会場を設定するとのことで、 大阪第2会場は「天満研修センター」が予定されています。 大阪医科大学受験 […]
【訂正とお詫び】 2月2日現在、受験番号から推測される帝京大学医学部の志願者数は 8,000人程度と思われます。 詳しくはこちらの記事をご覧下さい。 帝京大学医学部 志願状況(2) これまで私立医学部の中で最も学費負担の […]
メルリックス学院のホームページでは私立医学部の志願者数や受験者数、 1次合格者数などを毎日更新しています。 http://www.melurix.co.jp/pdf/HPnyushi14(i).pdf 医学部の公式発表以 […]
本日前期の1次試験が行われている藤田保健衛生大学は、 昨年から一般入試を前期と後期に分けました。これにより、 それまで75人だった「前期」の定員は昨年から60人に減りました。
1月23日(木)に行われた金沢医科大学1次試験の志願者数、受験者数が判明しました。 一般入試の定員約70人に対し2,939人が出願し、そのうち2,827人が受験しました。 金沢医科大学の志願倍率は42.0倍でした。
昨日、東海大学医学部1次試験について、 「2月2日の大阪会場の収容人数を超えたため、大阪会場で出願しても、 東京五反田TOCか東海大学湘南校舎で受験することになる受験生が出るかもしれない」 とお伝えしましたが、
東海大学医学部の志願者が今年も4,000人を超え、4,106人になりました。 定員70名に対し、4,000人を超える医学部受験生が出願をしています。
私立医学部でセンター試験利用入試を行う大学は16大学にもなります。 その中で産業医科大学を除くと、 医学部のセンター試験利用入試で最も志願者を集めているのは、 杏林大学医学部のセンター試験利用入試です。
今年の医学部一般入試では、志願者動向が注目される大学がいくつかあります。 その一つが、学費を大きく引き下げた帝京大学医学部です。 これまで帝京大学医学部は6年間の学費が4900万円を超え、 医学部の中で最も学費の高い大学 […]
今日はクリスマスイブですが、 医学部受験生にとっては関係ないようですね。 今夜もいつもと同じ様に生徒達は勉強を続けています。 さて、模擬試験を受験すると志望校の合格可能性判定をするために 志望校を何校か記入します。 その […]